日本全国から寄贈された着物地を教材に、洋裁や織物の技術指導を通じて途上国の女性の自立を支援しています。
リボーン・京都の国際協力活動は世界中に広がっています。
ヨルダン南シューナ郡アル・ジャワースレ村における女性の自立のための洋裁技術職業訓練事業フェーズ 1 が外務省の日本NGO連携無償資金協力を受けて始まり、2011年よりフェーズ 2 が開始、進行中です。
日本で眠っていた着物が海を越え、各国の生徒らの手によって新たな命が吹き込まれ、再び京都へと戻ってきます。
京都を始め、これまでハワイ、ボストン、ワシントンDC、サンフランシスコでチャリティーを実施しています。
皆さまの温かいご支援により私たちの活動は支えられています。
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